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詩集・句集

2番目男の言い分

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とも 著

ただ、ただ、渇いた砂漠のように いつの日か、雨が降ることを待っている。 アナタという雨でなければ、 ずっと,潤うことがないと知っていても… 
恋愛履歴書ともいえる詩集。

発売日
2006年11月30日
価格
定価1,408円(本体価格1,280円)
ページ数
98ページ
判型
四六判

詩集 おはようさん

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若林 妙子 著

もしもし おばあさん 洗濯バサミがついてますよ あら干した洋服 そのまんま着て来ちゃった ご親切さま ありがとう もしもしもし 後から声がした 洋服の裾から 紐っこが垂れてますよ ご親切さま
若林妙子による39編の詩集。

発売日
2006年11月1日
価格
定価880円(本体価格800円)
ページ数
78ページ
判型
B6判

妖精祭

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佐羽美乃利 著

君が遠くへ行く夢を見た 眼が覚めて 君が隣にいるのを 確かめようとして 気づいた 僕らは一度も 寄り添ったことはなく 近づいては弾き合う ちいさな二匹の獣だったと 夜の静寂を糧として生まれた第2詩集。

発売日
2006年10月31日
価格
定価880円(本体価格800円)
ページ数
71ページ
判型
B6判

三行のつぶやき

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磯野 賢次 著

声を上げて泣いたこと最近ありますか…。日々の暮らしの中で、心に感じるそのままを、3行の短い詩に“つぶやくように”綴っていく。ふとしたときにページをめくり、心がホッと軽くなるような温もりに溢れた詩集。

発売日
2006年10月15日
価格
定価550円(本体価格500円)
ページ数
32ページ
判型
A6変型

かぼちゃの歌

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竹原 康彦 著

したしみやすい日本語でかかれた、おかしな詩、すがすがしい詩、人と人とのきずなを感じる詩、
「こういうことってある!」 という詩など、朗読してみたくなる詩集。

発売日
2006年9月15日
価格
定価880円(本体価格800円)
ページ数
87ページ
判型
B6判

恋し、君の面影

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はるか 著

伝わらない想い
とどまらない心
こわれてゆく気持ち
はかない想いを言葉に込めた
はるかによる詩集

発売日
2006年8月30日
価格
定価429円(本体価格390円)
ページ数
67ページ
判型
文庫判

Leo 孤高の獅子

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川上享都 著

川上享都 & GIL & BlueNOVA の作品広場
川上享都、GIL作品集 全4巻の第4巻目。
川上享都が作った14の詩と、5つの絵と、音楽の世界。
音楽CD2枚付き。

発売日
2006年6月26日
価格
定価1,870円(本体価格1,700円)
ページ数
39ページ
判型
A5判

TIME TO TIME 2002-2004

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草野早苗 中島健 著

ふと旅に出るときに ホテルの予約はしない 
小さな町の小さな宿の オレンジ色した小さな灯りを
めざして行く 
それが旅の目的 そんな宿にはかならず 迎えてくれる懐がある 詩と写真で贈る3年間の報告。

発売日
2006年6月1日
価格
定価1,572円(本体価格1,429円)
ページ数
74ページ
判型
B6変型

ひらかなうた

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さかのまこと 著

さかのまことによる「ちきゅう」16編「いきもの」12編
「きせつ」14編「わたし」22編の全64編の詩集。

発売日
2006年5月27日
価格
定価880円(本体価格800円)
ページ数
129ページ
判型
B6判

Leo 天空を駆ける

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川上享都 著

川上享都 & GIL & BlueNOVA の作品広場
川上享都、GIL作品集 全4巻の第3巻目。
川上享都が作った16の詩と、5つの絵と、音楽の世界。
音楽CD2枚付き。

発売日
2006年5月26日
価格
定価1,870円(本体価格1,700円)
ページ数
43ページ
判型
A5判

Leo はるかなる夢

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川上享都 著

川上享都、GIL作品集 全4巻の第2巻目。
川上享都が作った19の詩と、6つの絵と、音楽の世界。
音楽CD2枚付き。
川上享都 & GIL & BlueNOVA の作品広場

発売日
2006年4月26日
価格
定価1,870円(本体価格1,700円)
ページ数
39ページ
判型
A5判

Leo 心の十字架

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川上 享都 著

川上享都、GIL作品集 全4巻の第1巻目。川上享都が作った19の詩と、6つの絵と、音楽の世界。音楽CD2枚付き。
川上享都 & GIL & BlueNOVA の作品広場

発売日
2006年3月27日
価格
定価1,870円(本体価格1,700円)
ページ数
51ページ
判型
A5判

こころはいつも呟いてる

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武永 治子 著

ガラス戸の外に夕暮が近づき 山吹色の月が空のはしに浮かぶ  初夏を思わせる風がそよぎ 庭先で香りたちこめ 心を連れ出す  ささやかに響く新緑の寝息 かすかに聞こえる星たちの声 イラスト詩集。

発売日
2006年3月20日
価格
定価1,362円(本体価格1,238円)
ページ数
27ページ
判型
文庫判

伏し目がちな人

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武永 治子 著

幸せを手にするより 自由を求めていた 純粋で不器用なあの頃には もう戻れない− いろんな力、あの人、モラル、密かな欲、苦い思い出、幸せな人、 そして「こころはいつも呟いてる」の章立てで構成した、小さな詩集。

発売日
2006年3月20日
価格
定価1,047円(本体価格952円)
ページ数
159ページ
判型
文庫判

Open Canvas

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松林 ちま 著

金色の線が ぶどう色の空を織り 月と星に 別れを告げて ほんのり朱く 朝ぼらけ 「たまさか」「まな板の上の恋」「ラッキーの神様3」「朝ぼらけ」など34篇を収録した詩集。

発売日
2006年2月23日
価格
定価1,650円(本体価格1,500円)
ページ数
72ページ
判型
B6判

メモローグ

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岡本 佳雨 著

"あっちゃんが髪を切っても変わらない世界はどうせよくある奇跡
何時何分何秒地球が何回回ったか僕は知らない"
Cosmonoteに続く岡本佳雨の詩集。

発売日
2006年1月19日
価格
定価1,100円(本体価格1,000円)
ページ数
104ページ
判型
新書判

詩集 のぶながさん

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後藤 順 著

生から死に移行する間際の輝きや人間臭さが独特の表現で描写されている。死期が近づきつつある人の死への執着、諦め、静寂などを感じさせる作品。懐かしさや愛情を感じる作品。生と死、命を綴った全29編の詩。

発売日
2006年1月1日
価格
定価1,980円(本体価格1,800円)
ページ数
138ページ
判型
A5判