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思想・哲学

幸せを引き寄せる天の法則 〜幸せを呼ぶ生き方・考え方〜 白藤 著
最近、悩んでいるあなた!
「幸せを得るために何をすべきか?」
「スピリチュアルや霊能者はどこまで信じていいのか?」
そんな疑問にお答えします。
「即日霊視」の第一人者として、芸能人や公的機関、はては霊能関係者からも相談を受ける著者。
話題沸……
2008/10/10発売・定価2,500円(税込)

〈野性〉論
田島鉄也 著
〈野性〉を持っているか?

巨大な感覚への挑戦−〈野性〉
社会システムに支配された<身体>の閉塞状況を打破する力は人間本来の「外」に出る能力である。

気鋭の芸術家が説く、現代文明批判と実践の書
2008/10/01発売・定価735円(税込)

最後の審判
E.Y.シモムラ 著
世の終わりに、イエス・キリストが偉大な白い御座に着いて判決を言い渡します−。多くの人達が最終的に受ける神の裁きに注目し、永遠の存在である人間が死後どこへ行くのか、神のことばに書かれている真理を探ります。
2008/09/01発売・定価800円(税込)

アダムとイエス・キリスト
E.Y.シモムラ 著
人類の祖先アダムと救い主イエス・キリストは、あなたといったいどのような関係があるのでしょうか? 天地万物を造られた神が立てた壮大な計画とは? 罪によって人類が陥った絶望的な状況と、神の偉大な愛と知恵を説きます。
2008/09/01発売・定価800円(税込)

イエス・キリストはいやし主
E.Y.シモムラ 著
なぜ病気になるのか、贖いの中にあるいやし、いやしと食物の関係など、キリスト教におけるいやしの正しい知識を学び、いやしを受け、健康を維持するためのメッセージ集。実際に病が治った人による癒しの証も収録。
2008/09/01発売・定価1,000円(税込)

インドの哲人の言葉たち たびんちゅ てらだ 著
はたして、インド思想は「怪しい」思想なのか? 論理的な思想なのか? インド人の世界観、死生観といった思想の源泉を、宗教詩リグ・ヴェーダ、哲学書ウパニシャッドをはじめとした古典文学を通じて紹介する。
2008/08/20発売・定価2,940円(税込)

武士道だけではまた負ける 永崎士道 著
21世紀を生き抜くための日本人の発想転換と方法論。

(1):日本人の平和ボケは、飛鳥・奈良時代から続く天然モノである。 
(2):戦勝国の神話創りに協力した者たちが、戦後日本の権威と権力を握ってきた。 
(3):現在の日本の不況や所得格差、巨大な財政……
2008/08/20発売・定価1,000円(税込)

真我の実現 真屋 晶 著
世界教師マイトレーヤの教えに照らし
禅語録の古典『信心銘』の根本義を解き明かす
2008/04/15発売・定価630円(税込)

国家神道は生きている 佐藤 雉鳴 著
憲法の政教分離条項はGHQの「神道指令」を基としている。ならば「国家神道」の概念を明確に定義する必要がある。靖国論議における「国家神道」の定義を批判し、「国家神道」と神道の無関係さを明らかにする。
2008/03/30発売・定価1,890円(税込)

良寛漢詩選 真屋 晶 著
良寛禅師が遺した全漢詩集四八三首の中から、著者がとりわけ気に入っている四一作品を選んで平易な現代語訳を施し編纂。
2008/04/05発売・定価630円(税込)

君学
岩田 誠 著
この書は、人生の諸事への根本的な対処を、簡潔な言葉で記したものです。
簡潔ゆえに覚えやすく、根本的ゆえに様々な行いに通じます。
また、各章には本文の他に、説明がついています。
内容としては、
人(生物)・夫婦・親子・友・恋・老・病・死・学・修養・政・神……
2008/03/01発売・定価840円(税込)

十王讃歎鈔 真屋 晶 著
十王信仰に基づく冥界の審判について考察を施した書『十王讃歎鈔』を平易な現代語抄訳として刊行
2008/03/20発売・定価735円(税込)

慈心の体系 青木 宏文 著
 釈尊は、出家から悟りを開くまで「慈心(友情)を修した」と語った。また「善き友情、仲間、交遊をもつことは、修行の全てである」とも語った。
 これらは、仏法が「慈心の体系」であることを物語っている。
 当書は、その内容を、著者が、長年の思索から、哲学的、論理的に構成しようとした……
2008/03/01発売・定価2,520円(税込)

徒然草精髄 真屋晶 著
随筆文学の代表的な古典『徒然草』を優れた仏道入門書ととらえる。
『徒然草』の中から、特に超俗生活への導きに関連した内容のみを選りすぐって平易な現代文に翻訳。
2008/03/01発売・定価630円(税込)

父母恩重經 真屋 晶 著
本書は、中国で作られた大乗経典のひとつ「父母恩重経」を訳したものである。
親子間の情愛と恩徳をめぐって展開する、その現実味溢れる重厚な内容には、時代を超えて人々の魂を揺り動かさずにはおかない、奥深い真実が込められている。
2008/02/01発売・定価630円(税込)

気は無限
石丸博英 著
 宇宙から降り注ぐ神様の気で、浮かばれない霊を浄化したり、病気の部位に正常に活発に働くように指令を送ったり、体内に溜まっている毒素を出したりすることができます。気は無限の可能性を秘めています。
2008/01/30発売・定価1,575円(税込)

バーガヴァタ・プラーナ(中) 美莉亜 著
「バーガヴァタ・プラーナ」第五巻〜第九巻
付録:「ナーラダ・バクティ・スートラ(訳)」、「シャーンディリア・バクティ・スートラ(訳)」、「(主ダッタートレーヤの教え)アヴァドゥータ・ギーター(訳)」、「聖地巡礼(写真集)」
その他参考資料。
2007/12/25発売・定価3,255円(税込)

埴谷雄高研究 兵道 流 著
第二次世界大戦後、政治と文学のあり方を新しい視点で捉え直し、文学者の戦争責任問題などを追及しながら戦後文学の方向性を見出した、埴谷雄高。戦死者に対する贖罪から生まれた作品「死霊」を、ひとつひとつ検証する。
2007/06/01発売・定価1,260円(税込)

エミリ・ディキンスンの詩 嶋田美惠子 著
エミリ・ディキンスンの詩における神認識の研究。
彼女の詩に表わされた神のイメジが、カルヴァン神学の範囲内にあることを明らかにする。
2007/4/10発売・定価6,930円(税込)

クリシュナ神の物語 美莉亜 著
ヒンドゥー教プラーナ文献の全訳。シュリー・ハリとして降誕されるクリシュナ神の、最高のリーラ(遊戯)の世界が描かれる。パドマ・プラーナからの引用と、バーガヴァタ・プラーナの1巻から4巻までを完全収載。
2007/5/20発売・定価2,940円(税込)

日本同盟基督協會略史
榊原 正人 著
スカンジナビアン・アライアンス・ミッション創立者の特質を語る前史から、1891年〜1966年における旧日本同盟基督協会と戦後の日本同盟基督教団の歴史を編纂。ミッションや協会、教団全体の動向を記す。
2007/3/10発売・定価3,000円(税込)

キリストによる治心治病
井本 益喜 著
医師であり、宗教家であり、既存の宗教の、仏教、キリスト教、神道のすべてについて肯定的立場をとり、総てに共通して唯一絶対神があると言う著者が、ヨハネ伝を私解し、キリストによって心の平安を得て、病を治す心得を示す。
2007/3/10発売・定価998円(税込)

本居宣長の古道論
佐藤 雉鳴 著
本居宣長の古道論とは、まぎれもない保守主義思想である。宣長は日本が生んだ偉大な保守主義者なのである−。宣長と保守主義思想、宣長の政治哲学などについて、これまでに書かれたさまざまな文献から読み解いていく。
2007/1/20発売・定価2,100円(税込)

神仏の心 坂西博子 著
「悩み苦しむ人々を救え」という神様の言葉を受け、
これまで600人以上に手を差し伸べてきた著者が、
神様、霊神様、聖人の言葉を伝える実録メッセージ集。
2006/7/15発売・定価1,050円(税込)

にわか神道の愛燦々 三六屋からす一家 著
仏教徒をやめ「にわか神道」となった著者とその一家が、富士山麓におうむ鳴くの予言、医療業界の変化、平方根で読み解く世界、新潟県中越地震などについての神の啓示を綴る。
2005/8/10発売・定価2,100円(税込)

芸術家(じんるい)よひとつの愛の中へ
澤本 あやこ 著
神から愛を動かす時代(とき)のメッセージ
日本に訪れた静かな神との対話が始まる。
全ての芸術家(じんるい)へ送る、感動的説話集。
2005/5/20発売・定価1,680円(税込)

人間の絵本 不思議な体験と夢
林 君江 著
事故にあった足の傷を見るために始めたレントゲン室での出来事、臨死体験から数ヵ月後に始まり、半年ぐらい毎日見続けたとても不思議な夢物語を語る。
今、人間として生きているあなたの心に必要な「人間の絵本」。
2005/5/1発売・定価2,000円(税込)

人が神として生きる時
富士 実 著
道を創るとき穏やかな道。その穏やかな道は神へと続く。
神とは、究極的なひとつへの源としてあります。
真実は、一人ひとりが源として生き全うしてこの世を去るまでひとつの世界を神として生きることです。
2005/4/30発売・定価1,890円(税込)

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