著者の師であり娘婿でもある金剛氏が、空海様から毎夜受け取るチャネリング情報の数々。
アセンション情報ばかりでなく、空海様の信じられないような面白い神界の暴露話など、唖然茫然です。
空海様のユーモアはどんな漫才師より面白い!
びっくりしたり笑ったり、読み進めるうちに私だけでな……
- 発売日
- 2012年4月10日
- 価格
- 定価1,260円(本体価格1,200円)
- ページ数
- 222ページ
- 判型
- 四六判
著者の師であり娘婿でもある金剛氏が、空海様から毎夜受け取るチャネリング情報の数々。
アセンション情報ばかりでなく、空海様の信じられないような面白い神界の暴露話など、唖然茫然です。
空海様のユーモアはどんな漫才師より面白い!
びっくりしたり笑ったり、読み進めるうちに私だけでな……
本書は仏教を哲学し、仏の教えの中に隠された真理を追究することを目的としている。仏教を哲学するとは、心理学であり、心の奥底を省みることでもある。自らの心を鏡に映して観てみる。客観的に自己を見つめ直して頂くことが本書の目的である。
人間はなぜ生きているのか。
存在理由とは、行動原理とはなんなのか。
父と娘の対話から「価値選択の法則」を描き出す。
本居宣長の著書に親しんでいたこともあって、教育勅語の「樹徳」の「徳」は「しらすという意義の君治の徳」であり「中外」は「宮廷の内外」「全国(民)」だと何の疑問もなく解釈していた。
ところがたまたま図書館で眼にした解説書はどの本も信じられない内容だった。
―序章より―
札幌在住の著者が、前作
「多くの国民の父アブラハム」に次いで、聖書に基づき書き上げた物語。
“嫉妬や憎しみ”は人を傷つけ、挙句の果て、人を殺しにまでおいやる恐ろしいもの。それを赦すことのむつかしさ。
人は、罪から解放され、赦される希望はないのかと……
神の設計図とその意図を直観した古代の先祖たちは、未来の子孫たちのため、神話と数にそのメッセージをこめて、伝えようとした。
それは先祖たちからのあふれる愛のメッセージだった。
「不滅の言葉」全訳 第一巻(全五巻予定)
インド4千年の宗教思想史にそびえる3大巨峰のひとり、聖ラーマクリシュナ。
幼少年時代から、妻サーラダマニとの宗教的結合、愛弟子ナレンドラとの出会い、亡くなるまでの生涯を綴った伝記。
あなたは、何人の部下を信用していますか?
あなたは、何人の部下に尊敬されていますか?
上司が部下を指導する際には何が必要なのだろうか。人材育成コンサルタントとして活躍する著者が、自身の経験から上司と部下という師弟関係について語る。
色即是空を普遍的な物理の原理と捉え数学の写像または関数で説明している。また先達の生き方や物語を通して文学芸術宗教の根底を語る
二〇〇四年十月から二〇〇九年七月までの約五年間、ガンジー思想を紹介するエッセイを市民メディア「ピースネットニュース」に、連載をさせていただきました。その連載に加筆修正を加えて、整理したのが本書です。
―はじめにより−
私達は今だかつて思想の絶対性へ行き着いたことはなく、明らかな絶対性による「変革」は行われたためしはない…。カント、ヘーゲル、マルクスを取り上げ、自由について論じる。
世界教師マイトレーヤの教えに照らし
禅語録の古典『信心銘』の根本義を解き明かす。
上製本・新装版として登場!