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	<title>ブイツーソリューション 新刊案内</title>
	<link>http://www.v2-solution.com/</link>
	<description>総合出版社ブイツーソリューションの出版案内です</description>
	<language>ja</language>
	<docs>http://bogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
	<generator>Yusuke Tanimura</generator>

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	<title>うつ病が愛で治った！</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86476-009-6.html</link>
<description>20歳の女子大生がうつ病にかかった。<br />
薬の副作用で肝機能障害をおこしたのでそれ以後薬が使えなくなった。<br />
真っ暗闇の心境の中での母と娘の二人三脚のうつ病治しが始まった。<br />
<br />
母も娘もインナーチャイルドを癒した。<br />
母は子育てのやり直しをした。<br />
うつ病が治っていく過程が親子の会話の中から伺えれる。<br />
4年間休学して復学した。<br />
大学を卒業して今は社会人として働いている。<br />
<br />
娘が考えた『自分でできるうつ病の治し方』も記載。<br />
2012年5月10日発売・四六判・300ページ・定価1,500円（税込）</description>
	</item>

	<item>
	<title>アカデミックリテラシー入門〔第三版〕</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-434-16623-5.html</link>
<description>レポートを書く、発表をするなど、大学で必要とされるICTを活用したアカデミックリテラシーを獲得するための入門用フルカラーテキストです。 <br />
簡潔に読みやすく書かれた解説と豊富な例題からなる四つの章（コミュニケーション、文書作成入門、データ分析入門、プレゼンテーション入門）、そしてそれら内容を複合的に使って解答する総合演習から構成され、ICTやゼミナールの入門講義15回分程度を想定した内容・分量になっています。 <br />
2012年4月1日発売・Ｂ５判・144ページ・定価1,575円（税込）</description>
	</item>

	<item>
	<title>只野馬骨作品集 1</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86476-018-8.html</link>
<description>“奇才、只野馬骨の作品集?Tが待望の出版。iPS再生臓器で永遠の命を手に入れた人類の結末はいかに？ <br />
そして名古屋の夜の蝶のはかなくも楽しく、逞しい人生の物語。作品集2へとつながる馬骨タッチの二作品をお楽しみあれ。” <br />
2012年4月30日発売・文庫判・268ページ・定価441円（税込）</description>
	</item>

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	<title>水曜日の手紙</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-434-16711-9.html</link>
<description>罪とはなにか？罰とはなにか？そして、生きるとはなにか？<br />
死とは？果たして、人間とはなにか？<br />
解けぬ永遠の謎に対して、それでも人はそれぞれ、ひそやかに答えを求めようとしている。 <br />
<br />
精神科医が描き出す、心理小説集。<br />
他に「手相と囚人」「新宿幾何学」を収録。<br />
2012年6月3日発売・Ｂ６判・228ページ・定価1,048円（税込）</description>
	</item>

	<item>
	<title>隠れアル中の崖っぷち事件簿</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-434-16704-1.html</link>
<description>はみ出し親父のハチャメチャ人生 <br />
<br />
親父譲りかどうかは別として、私も自分は飲兵衛であると思っている。<br />
だからといって、親父の真似をしてみろ、と言われたとしてもできる訳はない。が、真似するのは無理だとしても、彼が歩いたアブナイ道には、私を惹きつけてやまない何かを感じてしまうのだ。<br />
成熟した社会で無難な志向を余儀なくされている者にとって、それは手の届かない所にある木の実であり、不気味な誘惑でもある。 <br />
<br />
日本中の飲兵衛さん全員に読んで頂きたい<br />
お酒と俺の物語<br />
<br />
<br />
2012年6月1日発売・Ｂ６判・156ページ・定価1,050円（税込）</description>
	</item>

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