Book Detail
改訂増補 相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない
定価 1,100円(税込 / 本体 1,000円)
内容紹介
「無限小数は数ではない」
無限小数を実数と見なす現代数学のインチキを暴く!
「解析学の大錯誤」
ワイエルシュトラスの定理その他、解析学の基本公理はすべて誤りであることを暴いた衝撃論文!
「現代数数学はインチキだらけ」
射影幾何学、非ユークリッド幾何学、カントールの実数論・集合論・対角線論法、ゲーデルの不完全性定理、測度論、オイラー定数γ、早稲田大学の確率の入試問題、等々はすべてインチキであることを暴く!
「集合論の詐欺」
集合と部分集合と元の違いを明確に論じて、現代数学の集合論のインチキを告発する!
「すべてのパラドックスは詐欺である」
ラッセルのパラドックス、バナッハ=タルスキーのパラドックス等のばかばかしさを暴く!
「幾何小問」著者独自の証明あり。
「任意の四角形の二等分線で、その重心を通るものは、少なくとも3本はある」
後世、「安達の定理」と呼ばれるであろう定理。
「アルキメデスの螺旋」
アルキメデスが螺旋を着想した秘密に迫る。
「ギュルダンの定理」
ギュルダンがこの定理を発見した秘密に迫る。
「ガロア第一論文のシンプル解説」
シンプルで深い最良の解説書。
「相対性理論はペテンである」
これこそ著者にしか書けない天才的論文!この小論文が世界を変える!
「質量という不可解な概念について」
これも著者にしか書けない、質量の謎に迫った論文。
「作曲作品」シンプルで美しい曲あり。
