Book Detail
ペシミストの夜明け
僕と音楽と
内容紹介
<読者の声>
パラパラめくりながら、小暮さんの優しい静かな声が音楽とともにきこえてくるようです(K)
本を書かれるというから、てっきり通信か何か仕事関係の本だと思っていました。音楽の本とは……、意表を突かれました(M)
ご紹介されている曲を、その都度聴きながら読んでいると、読み終えるまでに少し時間が必要と思いますが、とても楽しんでおります。心地よい時間と空気感を思い起こしてくれる本ですね!今年は個人的にも色々慌しい年でしたので、この本は年末年始を穏やかに過ごせる、貴重なレシピになりそうです(G)
あなたの本、素敵ですね。夏の夜のコンサート、あのときめきを思い出していました。(S)
震災等のエピソードを含め、音楽を通した自伝になってますね。残りも楽しみに読ませていただきます。(I)
