Book Detail
無知からのヒカリ
目隠しをはずしてくれた我が子たち
内容紹介
無知が原因で、我が子を死なせてしまった、著者の「自責本」です。
無知は罪であるという気付きから、次の三つに想いを込めて記しました。
(1)懸命に生きぬいた息子の存在を証明する事。
(2)バカ親で毒親である自責の念を記す事。
(3)そこからの変化・気付き・実践を記す事。
ただ前向きに考え、前を向いて進む事が全てではない。過去を悔やみ、自分を責め反省するからこそ、真に前進するチカラが湧いてくるのだと感じています。
無知からのヒカリ。
それは、我が子が照らし続けてくれる輝くヒカリ。
私は、お空に向かって「ごめんね」と「ありがとう」を永遠に伝え続けるでしょう。
