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	<title>ブイツーソリューション 新刊案内</title>
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	<description>総合出版社ブイツーソリューションの出版案内です</description>
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	<title>もやもやする昔話</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-479-8.html</link>
<description>最近、もやもやしたことはありますか。また、もやもやする前にすぐ答えを求めようとする。じっくりと考えたり、悩んだりすることが苦手。そうなっていませんか。<br />
そんなときは、「昔話の世界」に目を向けてみましょう。もやもやできる話が無数にある、奥深い世界です。本書では、第一部で著者が推薦する15話(以下)を採り上げました。<br />
鴨川に流れていった桃太郎、頭の柿の木、話十両、子育て幽霊、狼のまゆ毛、蛇息子、犬の足、魚女房、屁ひり嫁、八百比丘尼、河童の総大将—ねね子、池に浮かんだ琵琶、天狗松、さとりの化物、大工と鬼六<br />
ちなみに、最初の桃太郎話は鬼ヶ島に行かず、犬も猿も雉も出てきません。<br />
ともあれ、各話を読み解きながら味わいつつ、ぜひもやもやしてみましょう。<br />
さらに、第二部では「伝承の不思議」について考えます。「昔話はなぜ、もやもやするのか」とともに、「昔話はなぜ、時代や地域を越えて伝わるのか」にもやもやします。<br />
昔話は、古代から口承により語り伝えられてきました。そのため、内容は時代や地域で多様にアレンジされてきました。だから、同じタイトルでもいろいろな話が存在するのです。<br />
本書をきっかけに、昔話の世界にどっぷり浸かっていると、もやもやすることが楽しくなってくるでしょう。そして、何よりも「思考のトレーニング」になると著者は考えています。<br />
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※この書籍はAmazon.co.jpのみで販売します。<br />
2026年6月27日発売・四六判・236ページ・定価1,760円（税込）</description>
<dc:date>2026-6-27</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-481-1.html">
	<title>闇の王国からの救出　</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-481-1.html</link>
<description>世界には、真相の見えない出来事が数多く存在する。<br />
世界権力者たちの腐敗、知的地球外生命体の存在、疫病の蔓延、長期化する戦争、激化する自然災害、凶悪犯罪の増加、そして台頭するAIと人間存在の意味——。もし人類が進化してきたというのなら、これらの出来事にはどのような意味があるのだろうか。<br />
<br />
そのような中、多くの人々は、この目に見える世界は一部分に過ぎず、その背後には巨大な闇の勢力が存在していることに気付き始めている。<br />
<br />
本書の著者は、闇の世界のエリートとなるため、幼少期からサタンの秘密結社に奉献され、人を破壊する高位エージェントとして育成された。そして、その陰謀の真相を教え込まれてきた。<br />
<br />
彼は物質的には全てを与えられていた。しかし、その心は氷のように冷酷であり、真の幸福によって満たされることはなかった。<br />
<br />
だが著者は、彼らが宿敵とみなすイエス・キリストとの衝撃的な遭遇を経験し、生きる目的の全てが変えられることとなる。<br />
<br />
本書は、イエス・キリスト（善）とサタン（悪）との間に存在する大争闘について、実際にその世界を体験した著者による力強い証である。同時に、イエス・キリストを選ぶ者に約束された希望、そしてそこへ至る道筋を示す書でもある。<br />
<br />
秘密結社から何度も命を狙われながらも、著者は闇の計画を暴き続け、救い主イエス・キリストによる罪からの贖いを証しする。<br />
<br />
この世界の行方をつかさどる天地創造の神とはどのような存在なのか。そして、人類に備えられた救済計画とは何なのか。<br />
著者の証言と共に、その真理に触れていただきたい。<br />
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※この書籍はAmazon.co.jpのみで販売します。<br />
2026年7月3日発売・Ａ５判・292ページ・定価1,650円（税込）</description>
<dc:date>2026-7-3</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-430-9.html">
	<title>私の社会学</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-430-9.html</link>
<description>「私の社会学−文系と理系とその間」は、執筆脳で文学をマクロに考える内容である。テーマは、文系、理系そして文理の間に分かれ、それぞれが比較文学の分析になるように工夫してある。人文科学が縦で他系と合わせる分析方法を3種類作る際に、理系から登るバイパスを作っている。一応システムである。私の40年に渡る研究史でみると、広義の研究システムに蓋をするための新企画であり、興味がある読者には参考になると思う。<br />
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※この書籍はAmazon.co.jpのみで販売します。<br />
2026年6月20日発売・新書判・154ページ・定価660円（税込）</description>
<dc:date>2026-6-20</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-483-5.html">
	<title>樹木の花と出会う 里山散歩の日記</title>
        <link>http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86741-483-5.html</link>
<description>樹木の花、ウメやサクラばかりじゃない。樹木たちは、一つ一つ、それぞれのタイミングで、それぞれの戦略で、花を咲かせます。<br>会社を退職して里山で暮らす中、散歩で出会った樹木の花を、解説を交えてご紹介します。あるときは、においで引きつけられ、あるときは、色で引き寄せられ、3?ほどの小さな花もあります。ふとした時に出会えても、出会おうとすると、なかなか出会えない、そんな出会いです。是非みなさんも一度、出会いをお楽しみください。思わぬ感動と出会えるかもしれません。<br />
2026年6月20日発売・Ａ５判・206ページ・定価2,728円（税込）</description>
<dc:date>2026-6-20</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-434-37876-8.html">
	<title>パースペクティブと写真表現</title>
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<description>■写真表現の&#12032;要素「パースペクティブ（遠近法／遠近感）」を軸に包括的にまとめた解説書／写真集。<br>■「パースとは何か」、「パースの種類」、「 絵画と写真の歴史」、「焦点距離と遠近感」、「&#12103;常の中のパース」を豊富な実例写真や参考資料で分かり易く解説。<br>■写真とパースペクティブは、原理的共通性、歴史的背景や美術史との深い関係など、知るほどに興味深いテーマ。<br />
2026年6月25日発売・Ａ４判・120ページ・定価3,300円（税込）</description>
<dc:date>2026-6-25</dc:date>
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